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Author:中坊進二
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中坊進二が最近行った京都旅行

私が2年ほど前に行った京都旅行を説明します。私が住んでいる地域は京都から約400km離れているものの、友人から急に京都に行こうと誘われて旅行をする事にしました。行き方は電車やバスではなく、友人の車で行く事になり高速道路を使って夜中に出発しました。夜中の出発だったので交通量は非常に少なく快適な道中でしたが、冬場の道路だったので岐阜県から滋賀県にかけては積雪がありやや苦労した思い出があります。約5時間かけて無事に現地に到着し、寺を2ヶ所だけ巡って市内のファミリーレストランで昼食を食べてから帰宅する事にしたのですが、帰りの高速道路の運転は眠気との戦いで何度も睡魔に襲われました。帰りは海沿いを経由して帰ったのですが、週末の道路だったので大変混雑しておりいつもより集中して運転しました。高速料金・ガソリン代金が2万円近くかかってしまうので頻繁には行けませんが、11月の紅葉シーズンにまた行ってみたいと思っています。
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私にとって京都旅行は魅力的

 京都旅行は今まで何度かした事があります。最初は中学生の修学旅行でした。王道とも言えるお寺や観光地を回ったはずですが友人とのおしゃべりに夢中になっていた為、あまり景色は記憶に残りませんでした。 大人になってから訪れた京都には様々な思い出があります。お寺や観光名所へ出向いた事はもちろんですが、舞妓体験で記念写真を撮る経験もしました。私にとっては着物自体着る事がまれです。その上舞妓になる事で周りの人から注目され物珍しく貴重な体験でした。 観光するには事欠かない場所ですが、季節を考えるとこれからは紅葉も楽しみです。秋は暑くも寒くもなく、長時間外にいても快適でいられる季節です。天気も晴れる日が多いですから、景色が綺麗に見えたり写真も鮮やかに撮れる時期です。 私も旅行に出かけたいと思うと候補地にはいつも京都が挙がります。見所も多く食事もおいしいですから、どの季節に行っても楽しむ事は出来ます。観光、グルメ、温泉とゆっくり満喫出来る旅を味わいたいものです。 

進二の京都旅行の思い出

私が初めて京都を訪れたのは、高校の修学旅行です。きっとそういう方はたくさんいらっしゃると思います。その頃はまだ、京都の良さがまったく判っていませんでした。ですが、訪れた三十三間堂にとても興味を持ちました。またいつか、今度は個人旅行で訪れたいな、と思いました。それから学校を卒業して、就職をした三年後に友人と京都を訪れました。お寺巡りがとても楽しかったです。その後私は三度訪れましたが、飽きるということはありません。その季節ごとに色々な顔がある古都です。これからも四季折々の美しさを感じたいと思います。去年結婚をしたので、次回は是非夫と二人で訪れたいと思っています。お寺巡りも、もっとたくさんしたいのですが、地元の美味しいものもたくさん食べてみたいです。湯豆腐は以前友人と訪れた時に食べたので、今度は夏に行ってハモを食べてみたいと思っています。京野菜のお料理にも興味があります。古都には人を引き付ける魅力がたくさんあります。

私の夢は京都に一人で旅行にいくこと

私は今、無性に京都に旅行に行きたい。なぜならテレビのコマーシャルでお寺と紅葉が映し出され、あの音楽を聞くと、ふわーとした気持ちになり、秋の京都に毎年行きたくなる。でも、今の私は子育て真っ最中で、旅行どころではない。毎日毎日、洗濯と料理と掃除と育児に追われ、あっという間に終わってしまう。楽しみは子どもの成長と、子どもが寝ている時に食べる甘いものくらいで、自分の時間もない。昔の私が望んでいた幸せは、子どもと一緒にゆったりと生活することだったので、今は今で幸せなのだが、たまに一人になりたくなる時がある。一人で自由に買い物や旅行を楽しみたい、昼寝もしたい、誰かに夕飯を作ってもらいたいなどなど、たくさん思うことがある。一日中、優先順位は子供か旦那が一番で、自分のことは後回しになってしまい、早く育児から開放されたいと思う。そしたら、ゆっくりと一人で京都に行きたい。観光ガイドブックを片手に、のんびり散策なんて素敵である。いつかの実現のために今を頑張ろうと思った。

中坊進二にとっての京都旅行とは。

私が初めて京都を訪れたのは、まだ幼い子供の頃です。両親と三人で行った思い出の家族旅行で、私は両親に挟まれて金閣寺を背に、嬉しそうに写真に写っていました。もう何十年も前の事です。記憶には残っていないのですが、その写真を見ると、とても幸せな気持ちになるのです。そして二回目は、中学校の修学旅行でした。夜まで友達と話したり、夜の祇園のあたりのみやげ物屋をみたり、確か二条城などの観光をしました。青春時代の思い出がそこにありました。そして、三度目、成人し、就職して、職場での慰安旅行で訪れました。その時は清水寺の近くに宿を取り、記念に素敵な清水焼の湯のみを買いました。二日目は大原を訪れ職場の同僚と楽しく散策し、秋の三千院の紅葉を見たときは、本当に感動しました。私は、成長の節目に、京都を訪れて、心に残る思い出をもらっていました。そんな京都に、今また、たびたび訪れています。そして、毎回また、新しい発見と感動をもらっているのです。

修学旅行の思い出と現在私が憧れる京都旅行

私は、高校の修学旅行が京都でした。たくさん寺をめぐった覚えがあります。修学旅行というくらいですから、学ぶことに重きを置いた旅行プランだったのでしょう。確かに歴史を感じさせる重要な建物にあふれていると思います。しかし同じグループにお寺好きなメンバーがいたので自由時間も寺巡りをした覚えがあり、正直もうお寺はいいよ…と辟易していたのを覚えています。そんな寺で面白いなあと印象に残っている出来事は、ミッション系の女子高だったので、担任のシスターと寺でお参りしたことです。当時の写真には寺をバックにシスターと私が移っているものが残っています。なんだか不思議な絵です。あれからしばらく年月が経ち、テレビや雑誌での京都特集などを見る機会があると、今度は私自身のプランで思うままに旅したいなあと思えてきました。もちろん寺めぐりもいいのですが、紅葉を眺めたりながらゆったりとお茶を楽しんだり、てぬぐいや和小物のお店を訪ねるのもいいかもしれません。青春時代の多感な時期とはまた違った感覚で古都京都を楽しめるのではないかと思うのです。

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