プロフィール

中坊進二

Author:中坊進二
FC2ブログへようこそ!


最新記事


最新コメント


最新トラックバック


月別アーカイブ


カテゴリ


スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中坊進二の京都のおすすめスポットは地蔵院です

中坊進二は東海地方に住んでいますので、日帰りで気軽に旅行できる場所として、よく京都を訪れています。
京都は古き良き日本の風景が多く残っており、たいへんお気に入りの場所でもあります。
特に地蔵院は、行って良かったと思えた穴場のおすすめスポットです。
知名度は高いですが、意外と訪れたことがあるという方が少ない場所でもありますので、ぜひ地蔵院の良さを知って頂きたいです。
地蔵院は別名で「竹の寺」とも言われており、その別名の通り境内にはたくさんの竹が存在感をはなっています。
竹林によって境内はしっとりとした涼しさを感じることができ、まるで別世界に足を踏み入れたような不思議な感覚を味わうことができます。
竹と竹の隙間からは日の光が通り、薄暗い竹林に一筋の光の線がまぶしく輝き幻想的な雰囲気です。
紅葉が綺麗ですので、より一層地蔵院の魅力を感じることができる秋に足を運んで頂くことを、特に中坊進二はおすすめします。
普段の慌ただしい生活を忘れ、のんびりと過ごして最高の癒しを得ることができます。
スポンサーサイト

京都栂尾山高山寺で中坊進二を癒しに

「中坊進二に癒しを」というテーマで旅に出てみることにしました。今回は世界文化遺産にも指定されている京都の高山寺に行ってみました。鳥獣人物画や日本最古の茶園として知られる観光地になります。周辺には豊富な自然があり、紅葉の時期が一番の見ごろといえると思います。栂尾山の高山寺はJR京都駅からバスで約1時間かかりました。高山寺が作られたのは奈良時代にも遡るといわれています。行き方は他にも様々あるようですが、中坊進二はバスで行きましたので、裏参道を使いました。自然が非常に美しく、ある程度、自然のまま置いているという感じでしょうか、それがありのままの美しさを表現しているようでした。階段を登りきると石水院があります。境内は昭和41年に世界文化遺産に登録されたそうです。ここには様々な歴史があるようで、ときに名を変え、役割をかえ、場所を変えて残る明恵上人時代の唯一の遺構だそうです。高山寺は広大な自然が魅力でした。茶園で茶摘みができたり、歴史を感じることができるスポットです。

中坊進二が旅行した京都の光悦寺

京都のよさを実感するために秋ごろに光悦寺に行ってみました。
参道にある紅葉はとても美しく、周辺も手入れされている感じが実感できました。
紅葉のトンネルがあまりに美しい光景だったので記念に撮影しました。
中坊進二が旅行したときはそれほど人もいなく混雑してなかったのでゆっくりと楽しい景色を満喫することができました。
その後ゆっくりと参道を歩いて、庭園に行ってみましたが周りにある木は見ごたえがあり自然を感じることができました。
境内に続いている石畳も美しく様々な自然と合わせて楽しむ事ができました。
また、休憩するベンチもあったので疲れた時はそこで休憩していました。
すると鳥の鳴き声が聞こえてきて良い音色を聞きながら休むことができたと思います。
山が見える見晴台みたいな場所から、味のある風景を感じながら普段の生活を忘れることができました。
寺院内にも入ってみましたが、予想していたより綺麗で広かったので、また中坊進二が京都に旅行する時は光悦寺に訪れてみたいです。

京都旅行で中坊進二の心に残った源光庵の窓

京都をパックツアーで訪れたときにコースに入っていたのが源光庵でした。丸と四角の窓があり、この窓からの景色を写真に撮ったりこの窓を眺めたりするためにたくさんの人が訪れる場所だと知りました。「迷いの窓」「悟りの窓」というそうです。その窓についてはなんだかよくわかりませんでしたが、紅葉がきれいだったことは鮮明に覚えています。
とてもきれいなお寺で、手入れが行き届いていると感じました。周辺のお寺にも行きましたが、どこもきれいに整備されていると思います。
中坊進二はお寺巡りにそれほど興味を持っていなかったのですが、実際に行ってみるととても良いものだと思いました。源光庵では座禅会も行われているということだったので、いつか中坊進二も参加してみたいと思いました。
京都はまた近い内に必ず訪れたい場所となりました。今度は違うエリアにも行って色々な体験をしてみたいです。ご飯もおいしかったしおみやげもたくさん買って、とても楽しい旅行でした。

京都・建仁寺で中坊進二自身をリフレッシュ

臨済宗建仁寺派総本山であり、京都五山の第三位である建仁寺の建立は13世紀に遡ります。当時の鎌倉幕府の援助を受けて栄西が開山したこのお寺には、国宝の美術品や美しい枯山水の庭、16世紀に移築されたという重要文化財の方丈など、見所は沢山あります。けれど中坊進二の今回の目的は、写経。受付で1,000円を払って机に向かい、精神を統一して一文字一文字丁寧に書いていきます。足が痺れ、手が震え、汗をかきながら一時間弱で終了。想像以上に大変な作業でしたが、間違えないように、失敗しないようにと一文字ずつ書いているうちに心が自然と落ち着き、一心不乱に文字を書く作業に没頭していると雑念を忘れ五感が澄み渡るような気持ちがしました。完成した写経を収め、ご朱印を頂いたら写経体験は終わりです。何だか新しい中坊進二になったような、すっきりとした気持ちでお寺の素晴らしい美術品の数々を鑑賞していると、美術品が訴えることがすっと体に入るような気がしました。京都というとどうしてもお寺に買い物とあちこち駆け回ってしまいたくなるのですが、たまにはこんな贅沢な体験をしてみるのも、京都旅行の醍醐味だと思います。

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。